とりあえず

馬娘は

走りの作画をキャラごとにスタッフで割り当てて

後々

こいつの動画やってるのは

もとakiraのスタッフで、

こっちは馬越さんですね、

馬越さんといったら

聖闘士星矢の作画やったひとの弟子で...

ほら走りひとつとっても

こんなに差が

みたいな

ニッチな遊びができると良かった。

 

 

 

こんなもんは智恵でもなんでもないはずだが

完璧を求めるのがそもそも間違いで

価値観とは両軸あるのが普通だから

どんなに片方に寄っても

必ず1は残るんだよ

100対0にはならない

99対1にはなっても

 

智恵というなら

そこを

なる

というのが智恵だったんだなぁと

反省した

嫌みではなく

心構えというか

俺はこういうのを

殺人倫理と言って軽蔑していた

今はもう反対キャンペーンをはる意味も無くなったので

なんとか今苦手意識を無くそうとしてる

これも、1いるので

俺はとうとう無呼吸運動を覚えたので

その点は良かった

智恵というのも

まあ蔑ろにされているとかいないとか

 ( ´_>`)フーン

問題点

結局なにが言いたいかというと

イマドキ 男というもの、男の子というものが

かなりの高レベルで蔑ろにさているということ

男というのは

梶原イッキ先生がさすところの、男

で、世の中秩序を守ろうとするとそれに頼るしかない

 

男の子というのは

少年の魂で

それは 人間の中でもっとも神聖なものだ

というのは個人的な贔屓もあるが

ともかく

やくざにならず

世の中平和をもたらすのはそれしかない

 

この二つが今

凄惨なリンチを受けているのだ

これは、割りと大問題だと思われる